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球磨村を未来へ伝えるプロジェクト、アーカイブくまむら

アーカイブくまむら

 令和2年7月豪雨災害から復興へ向けて歩む球磨村の様子を記録し、未来へ伝えることを目的としています。

​ また、球磨村の魅力を全国や世界に配信し、球磨村の発展に寄与することも目的としています。

令和2年7月豪雨の概要

​令和2年7月豪雨の概要

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YouTubeサイト「アーカイブくまむら」

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 YouTubeサイト「アーカイブくまむら」では、令和2年7月豪雨災害から復興へ向けて歩む球磨村の様子を記録し、未来へ伝えることを目的としています。

​ また、球磨村の魅力を全国や世界に配信し、球磨村の発展に寄与することも目的としています。

令和2年7月豪雨災害の概要

 令和2年7月豪雨災では、球磨村で25名が亡くなり、河川土木農林等で約1,400件の被害、建物被害498件の被害がありました。7月4日未明から球磨川及び支流の増水氾濫により、幹線道路が次々に浸水や決壊、土砂流出等で通行不能になり、ほぼすべての集落が孤立状態となりました。

検証資料

​球磨村復興計画

 本計画では、「災害に強く、豊かな地域資源を後世に継承し、住民が安全に安心して住み続けられる山里『球磨村』の復興」を目指し、熊本県の「令和2年7月豪雨からの復旧・復興プラン」や国・熊本県の「球磨川水系 緊急治水対策プロジェクト」と連携しながら、復旧・復興を着実に進めていくための施策の実施方針や、地域別の復興まちづくりの方向性を示すものです。

復興計画

防災マップ

 球磨村では、これまで、ハード面では嵩上げ工事、堤防工事、導流堤の整備、内水氾濫対策の実施等の事業を、ソフト面では、村民防災ブロック会議、球磨川水害タイムライン、自主防災活動支援等の事業を進めており、ハード・ソフトの両輪をもって、村民の安心・安全を守る施策を進めております。
 今回、令和2 年度事業計画に基づき、最新の資料を使用して、5 年ぶりに総合防災マップを見直しました。

防災マップ

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